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環境

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環境活動について

  • 2015年 国内、フィリピン、スリランカ湖沼の浄化

    2015年 国内、フィリピン、スリランカ湖沼の浄化

    2025年頃に懸念される水の枯渇対策として、日本中の湖沼を飲料可能水にするプロジェクトをはじめました。
    被災地をはじめとしたデータ取りを進めます。
    スリランカでは、海軍組織とコロンボでトーラスウィングを設置しました。

  • 2014年 農薬汚染問題への取り組み

    スリランカに2回訪問し、農薬汚染による北部中央スリランカの救済を模索し始めました。活水器を寄付し取りつけました。

  • 2014年 湖沼復活プロジェクト

    2014年 湖沼復活プロジェクト

    弊社取り扱い商品「トーラスウィング」を活用し、スリランカ30,000箇所の不活性な湖沼を蘇らせるプロジェクトを検討中です。
    8~9月にスリランカで4名ほどの大臣と会談を行いました。

  • 2014年 小型焼却炉導入会議

    化石燃料を使わない最新式の日本テクノロジー、超小型焼却炉Mini de MAX導入の会談を行いました。

  • 2013年2月 MCS技術提供

    2013年2月 MCS技術提供

    スリランカのアーユルヴェーダ(生命科学)ハーブ企業の水を、MCS技術で提供する提案を受けました。

    ハーブ製品の薬効と風味を増進させる目的です。
    フィルタリングとボトリングも含めたトータルの提案が期待されています。

  • 2013年1月 汚染水浄化実験

    2013年1月 汚染水浄化実験

    ★ スリランカの仏教聖地アヌラッダプラとポロンナルワ地方が、農薬等で汚染され、100万人に上る腎臓業患者が増えています。

    MCSの水浄化テクノロジーで解決できると予想され、農業大臣、チーフ地域大臣その他の高官方の支援を得て、現地調査をしました。日本での実験のため、40リットルの汚染水を空輸する予定です。

  • 2011年12月 エジンバラ浄化活動

    2011年12月 エジンバラ浄化活動

    スコットランドのエジンバラで浄化活動、ピースドール贈呈活動。

  • 2012年1月 チャリスウェル浄化活動

    イングランドのバースとロンドンで浄化活動、ピースドール贈呈活動。エネルギースポット(聖地)であるグラストンベリーとチャリスウェルで、浄化活動。

    スコットランドのエジンバラで浄化活動、ピースドール贈呈活動。

  • 2011年12月 放射能除去実験

    東日本の一自治体の為に、放射能汚染された物質の焼却した灰を放射能除去する実験を行うことになった。消滅型の灰ならびに放射能の処理。

    特殊処方の水によって、放射能を低減させる実験を行うことになった。自治体の協力。塩害とPCBも、同時に処理できる可能性がある。

  • 2011年11月 ピースメッセージ

    2011年11月 ピースメッセージ

    ● アフリカに対し、その平和を祈る現地語で書かれたピースメッセ―ジ、3600枚が、日本各地の心ある方々からNGOに寄せられた。

    ただし11月5日の出発前後に大規模なテロがおこり、訪問は延期に。

  • 2011年9月 ペルーへピースドールを贈呈

    2011年9月 ペルーへピースドールを贈呈

    ●  ペルーの庶民へピースドールを贈呈: 大統領官邸を警護する女性軍人、男性軍人、リママラソン参加者たち、リマ、ナスカ、プーノ、クスコ、ウルバンバ etc.のインディアナ(原住民)やヨーロッパ系、日系ペルー人etc.へ。

    ピースドール提供者は、亀山、照井、野上さん。

環境活動一覧

環境活動一覧

吉田統合研究所とは

ウクライナやスリランカを中心に世界の諸問題を解決するNGOユニバーススター(*)を支援する目的で設立された新しいタイプの企業です。
NGOユニバーススターの理念に沿って、企業の成功がそのまま世界貢献につながる3つのプロジェクトを打ち建て、具体的に、着実に地球と子供たちの未来を創造する、新しいパラダイム企業です。
また、平和・環境教育の講演会、セミナーを日本や海外で行っています。
学校に行けないアジアの子供たちに、世界平和やエコロジーのために将来働くことを条件として、奨学金を提供する活動も行っています。

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