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ヨーロッパと中東、アジアから相次ぐ訪問、シルバーエレファ、低温プラズマ廃棄物処理機へ

シルバーエレファは、無燃料の低温プラズマ廃棄物書類機として、吉田統合研究所が開発したものですが、

タイヤを煙なし、燃料なしで1時間以内に消滅(ピアノ線が残る)させます。

ピークでは20分で消えました。

また、処理困難と言われて久しいソーラーパネルは、最初1時間、そして今では20分で水飴のように姿を消します。

中東とヨーロッパでは、タイヤの処理の注目しており、

200度程度でタイヤが処理できるなら、欲しくない自治体は無いだろう、とのことです。

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