世田谷区 環境事業 | 吉田統合研究所株式会社

お知らせ

  • お知らせ 2018年3月3日

    無燃料廃棄物リサイクル機シルバーエレファ 低温プラズマにより、タイヤを無燃料、無酸素で20分で消す!

    シルバーエレファ

     

    2.27 富士宮の実験で、空気の使用を完全にカットした状態で、タイヤが20分で消えました。

    唯一ピアノ線を残して。

     

    空気が入らず酸素なしで燃焼も起きませんから、煙も非常に少量。

    しかも無燃料で消煙装置が稼働したため、完全なエネルギーリサイクルによりタイヤが自己崩壊した形です。

    煙臭いとも皆無です。

    タイヤは燃焼したがっていましたが、酸素なしで燃焼できず、低温プラズマによりそのエネルギーが内部に凝縮して、自己崩壊に至った印象です。

    空気遮断による無燃料分解での20分は、ギネスものだと思われます。

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