優れたゴミ処理能力で無分別でのレアメタルの回収まで実現!

シルバーエレファ

無燃料で、ゴミ処理
とリサイクルを同時に!

シルバーエレファ

Silver Elepha

シルバーエレファについて -About Alpha & Omega-

ソーラーパネル

処理前
処理困難で環境汚染になるソーラーパネル
Solar panels that are difficult to process and contaminated by the environment.

ソーラーパネル

処理後
20分後に銅線等(有価物)を残す
1 Leave copper wire etc. (valuables) after 20 minutes.

シルバーエレファのリット -The features of “Silver Elepha”-

傘、タイヤ、バンパー

処理前
投入された傘、タイヤ、バンパー (バッテリーを取る)
Input umbrella, tire, bumper (take the battery).

処理30分後に出てきたタイヤのピアノ線と傘

処理後
処理30分後に出てきたタイヤのピアノ線と傘
The piano wire and umbrella of the tire that appeared 30 minutes after processing.

主な可動動作 -The main operations-

分かっているメカニズム -The decomposition principle-

予想される分解原理|大量のゴミ処理をする際は?

【予想される分解原理】 -How to handle large amounts of garbage?-

【予想される分解原理】 -How to handle large amounts of garbage?-
【予想される分解原理】 -How to handle large amounts of garbage?-

分散型ごみ処理のメリット

放射能のみならず一ヵ所に運ぶ事には、運送費がかさむ、周囲が危険、汚い等々のデメリットがあります。
しかしアルファとオメガであれば、ゴミのある場所にモバイルで運びそこで処理しますから、それらの問題がありません。
さらにこれまでの焼却炉では、高熱の処理、有害ガス処理等のために炉の20倍もの面積が必要で、その土地代に大きな予算がかかりましたが、当機からは、それらの問題がほとんど無いため、約10分の一の面積で済み、土地代が圧倒的にかかりません。

★ 放射能のみならず、一ヵ所に運ぶ事には、運送費がかさむ、周囲が危険、汚い等々のデメリットがありますが、アルファとオメガは、モバイルでどこにでも運べ、燃料としてゴミを使用、処理しますから、それらの問題が全くありません。
さらに焼却炉では高熱の処理、有害ガス処理等のために炉の20倍もの面積が必要で、その土地代に大きな予算がかかりましたが、アルファとオメガからは、高熱も毒ガスも出ないため、約10分の一の面積で済み、土地代も圧倒的にかかりません。

★ 大型の焼却施設に慣れ親しんだ固定観念では、大きな施設が良いと思われる考え方もありますが、これからの時代は『分散型』でないと、全てが無駄でコストがかさみます。
「分散型」処理のフロンティアですから、大型の機械はあえて造らず、大量の場合でさえ複数のアルファとオメガで対応します。
万一故障があった場合にも、複数の方が融通がききます。

導入実績

茨城県の工場  静岡県の工場  ウクライナのクリミア

メーカー、総発売元

会社名 吉田統合研究所
事業内容 無燃料モバイル多目的ゴミ処理リサイクルマシーン、多目的活性水、電子治療器 他
所在地 〒154-0002 東京都世田谷区下馬5-4-8
電話 03-6450-9989 / 03-3795-8777(F)
E-Mail peacestars-san@kind.ocn.ne.jp
URL https://www.yoshida-togo.jp

世界的な水の汚染
枯渇と漁獲高の減少へ

トーラスウィング

Taurus wing -made in japan-
The total solution to the contamination and drain of
global water.and reduction of fish catch!

トーラスウィングについて -Taurus Wing-

確実かつ元も安価なトータルソリューション!
日本、中国、サウジアラビア、タイ、インドネシア、マレーシア etc…
ダム、養殖、過疎地も蘇える、唯一世界中で成功しているテクノロジーです!

湖沼やダムのアオコと臭気が一ヶ月強で無くなります。エネルギーコストは従来の50分の一。
飲料水源が容易に手に入り、大量の魚が獲れる様になります。調和した生態系は元に二度と戻りません!ランニングコストは、電球分ほど。養殖がローコストになり、美味になります。

現在世界の水状況は?

世界中の湖沼やダムの水が腐敗して飲み水にもならず、漁獲高もかつての10分の一に低下しています。また、2015年頃には、世界的な水危機が起こり、食糧難が深刻になって、約35億人が水難民になる可能性が、専門家から指摘されています。

沼やダムの水の腐敗原因は、何でしょうか?

湖底など底に生じているヘドロです。その発生理由は、大気中の酸素が表面付近の水のみに吸収され、湖底等にけして供給されないので、湖底等のプランクトンが死んでヘドロになるのです。その影響で魚は死に、水中は腐敗したアオコが溶け切った状態になります。酸素が湖底に行かない原因は、水の表面付近は温かくても、湖底は冷たいからです。循環しません。ヘドロ(腐ったプランクトン)がある限り、魚は死に、アオコで腐敗されたままです。

水の腐敗を改善しクリーンな湖にするためには?

1. 水車を回転させて、酸素を供給しようとする。しかし酸素は直線上にしか入らず、湖底のヘドロは消えない。
2. 水を取り出した上で、ヘドロを攫って捨てる。しかし、あっという間に再びヘドロは生じてしまう。
3.奇麗な水を大量に注入して洗い流そうとする。が、温度差があって、層ができてしまっている湖水等は、その表層近くの水しか移動せず、ヘドロに影響がない。
4.アオコの回収。原因はヘドロなので、いくら採っても元の木阿弥である。
5.生活排水の排出制限。これもヘドロには影響しないため、根本的効果は無い。

2つの解決策とは?

論理的に、以下の2つしか方法はありません。
1.水を透明にして、太陽光線を湖底等に入れて、光合成を促進する。
2.トーラスウィングを使って、大量の酸素を無理なく湖底等に注入し、ヘドロを健康なプランクトンに変える。
1の採用は実際には不可能。水を透明にすると、魚の餌であるプランクトンがいないことなので、魚は生きられず、魚がいない場所は、浄化されないため、実際には、2の方法しかありません。

トーラスウィングのメリット -The features of “Taurus Wing”-

1.臭気を一ヶ月程で改善し、湖底等のヘドロも消滅させる 1. 湖底等のヘドロが消滅し、臭気が消えるまで一ヶ月前後。水は、腐敗が無くなった自然なプランクトンの色になり、 鏡の様に、木々を映し出すようになります。 
2.魚がどんどん増え、数ヶ月から一年で豊富な漁場と化します 湖底等のヘドロがプランクトン(純粋なプロテイン)に変わり、魚のエサとなるため、小魚、大魚がどんどん増え、数ヶ月から一年で豊富な漁場と化します。
3.多くの釣り人が訪れる「生態系の復活」のシンボルに 魚とともに、鶏がたくさんきますが、最後には多くの釣り人がやって来るようになり「生態系の復活」のシンボルとなります。
4.完全循環された生態系が、半永久的に続きます。 最良のポイントは、この完全循環された生態系が、半永久的に続くことです。元には戻らないのです。
5.タブーとされてきたバイオマス(鶏、牛、豚の糞尿)も魚の餌に 仮に、牛や豚のフン(バイオマス)を投入します(今までは、腐敗の原因になると言って禁じられて来た)。
するとたくさんの魚がやって来て、エサになります。
湖底にヘドロがあると、腐敗の原因になるバイオマスが、酸素をヘドロに入れて、プランクトンに変わると、 汚染どころか、魚のえさになってしまうのです。
フンにはPもNも含まれているからです。
6.農産物が豊富なプランクトンを得て豊かに育ちます パレットを浮かべて水耕栽培を行うと、豊富なプランクトンを得て、有用な農産物が豊かに育ちます。
農業と漁業を支えるリッチな生態系がこうして創造されるため、過疎地が無くなります。
国土の51%を占める過疎地で、若者とシルバーに清潔で豊かな新産業を提供し、町おこし、国おこしが成就するでしょう。
7.遠洋漁業に取って代わる魚の養殖業にも大きな効果 遠洋漁業は、海洋汚染と乱獲で収穫率が下がっているため、救済策は「養殖」です。
しかし問題は、死亡率の高さ、エサが高価、水の腐敗、泥臭い、エネルギーコストが高いなどです。 しかしTW養殖では、ヘドロが無いので、天然ものと同じ味で泥臭くなくブランド化され、成長率が速く、死亡率は低く、ヘドロがプランクトンに成っているのでエサ台が安くつき、窒素除去等の水の腐敗対策が要りません。
また電気代は水車等に比して約50分の一。約200%の経済効果がもたらされるでしょう。魚やブラックタイガーなど、タイ国等で大成功しています。

【まとめると】
★ 湖沼やダムのアオコと臭気が、一ヶ月強で無くなる (汚染水の純化)
★ エネルギーコストは従来の50分の1
★ 飲料水源が容易に手に入る
★ 大量の魚貝類が獲れる様になる
★ 調和した生態系は、元に戻らない
★ 養殖がローコストになり、美味なブランド物が獲れる
★ 広大な範囲でも浄化できる唯一のテクノロジー

【これまでに失敗している一般的な取り組み】
1.水車を回転させて、酸素を供給しようとする。しかし酸素は直線上にしか入らず、湖底のヘドロは消えない。
2.水を取り出した上で、ヘドロを攫って捨てる。しかし、あっという間に再びヘドロは生じてしまう。
3.奇麗な水を大量に注入して洗い流そうとする。が、温度差があって、層ができてしまっている湖水等は、その表層近くの水しか移動せず、ヘドロに影響がない。
4. アオコの回収。原因はヘドロなので、いくら採っても元の木阿弥である。
5. 生活排水の排出制限。これもヘドロには影響しないため、根本的効果は無い。